2008年09月25日

ご先祖さまの守護

きっと、彼らの様に私は「守られて」いないのだと思う。



そう、いとこは大きな事故で、無傷ですんだ

私の大切な弟も、そういえば無傷ですんだ。



けれど、きっとそれ等の事故に私が見舞われたら、おそらく私は死に至る。



けれど、見方を変えれば、一番の守りを受けているのは、私なのでは?

とふと思う。



なぜなら、彼らの様に生死に係わる惨劇に私は見舞われたことがないからだ。



だから、私は眠る前に必ず感謝する。ありがとうご先祖様…





 

ラベル:感謝 先祖 事故
posted by 鴉と狐 at 10:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 生きてるってイイよね?系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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