2008年03月08日

神の利権と血税

さて、この国はどうにもおかしい。神たちの利権が多すぎる。



どうか、神や灰色たちが自分の悪行に気づき



恥じ悔い改め、国民のために尽くす、



まっとうな人間になりますように。
posted by 鴉と狐 at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会批判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月04日

神と神の攻防

ある方面の法整備が始まりました。
しかし、進展はなく、おそらく決着などはつかないでしょうね。



なぜって?
「それはね、【神A】と【神B】の争いだからですよ。」

甘い蜜を吸うために、作られた機関があります。
ええ、そりゃたっぷりとです。
よく新聞なんかで、天下り先だって取り上げられています。



結局その機関を守ろうと、神Aが叫びます。

 「我々は、法の趣旨を守らなければいけない!」
 (つまりは、天下り先は、絶対に、壊させね---!ってね)


神Bはこう叫びます。

 「この法は崩壊している。新しく整備するのが妥当だ!」
 (つまりは、新しく法律を作って、その方面に携わる愚民どもから、金を巻き上げるんじゃ---!そして、俺たちが使ってきた金の補填をするんじゃ---!!!)


といった感じですね。

この場合
 【神A】は、自分たちの再就職のため、
 【神B】は、自分たちの帳簿合わせのため


さて、この国には、国民のために働いてくれる神がいるのでしょうか?

いやな世界だよな、実際・・・。
posted by 鴉と狐 at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会批判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

たとえば一日が25時間あったらな

うん、そうだね、一日がもう【一時間】長かったなら、

良いよね。

たとえば、ほら、大切な人に会いにもいけるだろう?

ほかにも、、そうだな、何か新しく習い事をするのもいいよね。

うん、でもほら、一時間長くっても、その分私はきっと働くだろうから、

24時間のままで良いよ?


要するに、時間の使い方の下手な人間には、1時間増えようが減ろうが、

結局は、有意義に使うことが出来ませんって事。
posted by 鴉と狐 at 17:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会批判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

対価のお金と快適な生活

「もっと、よい暮らしをしたくないですか?」

  日本企業が、南の未開の人々に、そう言いました。

「我々の現地企業で働いて下されば、対価としての賃金を差し上げましょう。」

「貴方がたが見たことも無いほどの、貨幣です。」

「もっとよい、暮らしを約束いたしましょう。」

  と、その対価の素晴らしさを、話して回った。

「よい暮らしって何?」

  そう未開の人が問いかける。

「それは、よい家に住み、おいしい物を食べ、快適に過ごす事です。」

「それはそれは、ゆったりとした生活です。」

  自信満々に日本人はそう返答しました。
  それが彼にとっての、自分がいつか迎えるであろう未来の夢の形だったからです。

  ・・・ですが、未開の人々は、当たり前のようにこう答えるのです。

「それなら、今の生活と変わらないね。」


要するに、貨幣制度に頼りすぎると、本質を見失うって話。
posted by 鴉と狐 at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会批判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月19日

その金は国民の血税だという意識がないのか?!

予算が余ったから、何か購入するものあるかな?

って上司に言われたんで、何気に言ってみたら

思ったより簡単に予算とおったんでびっくりした。

って。

じゃあ、言うなよ、某官庁の女子社員。!

お前の正義はもうないのか?!国民の痛みを知れ!
posted by 鴉と狐 at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会批判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月23日

社会保険庁解体

最短30分!プロミスは
来店不要で振込!


社会保険庁解体の話はどこに行ったのかしら?日本国が人民の国益のために尽力を尽くす機関であるラバ、不要ですよね?市町村徴集方に戻すということは不可能ではないはず、一部の人間のために、その他多数の人民が被害こうむるのは、もっと好景気になってからまたはじめてくださいね。


posted by 鴉と狐 at 14:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会批判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

公務員サマと時計と天国

「いま不景気ですかね?」って聞いてみたんですよ。

はい?ええそうです、家になんだか(うろおぼえ)でやって来た、役所の人間にですよ。

「そうでもないですよ?」

って、いけしゃーあしゃーあ、と言い述べりやがりましてね。

腕には、何だかご大層な時間を計るヤツ、何とかって(ブランドだね)ってヤツ

(時計だね)を最近買ったとかって、そんなぁ事も、言っていたな。

私はね、天国に行きたいんですよ。

だから、そのために、血反吐を吐きながら(でも最近、仕事のプレッシャーにも慣れてきたので、身体に現れるほどの心的ストレスは現象してるよね、多分。)

つつましく、生きているつもりなんですよ、人を無下に騙すことも苦手ですからね。


でもね、天国に私が行ったとき、、あの(時計の)役人もいたら、


何だか嫌だなって話

posted by 鴉と狐 at 15:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会批判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月04日

叫びをこの世界に

この世界はとにかく生きづらい。
法によって動かされ法に規制され、そして罰せられる。

だからね、どんなにむご仕打ちをしてもされても
その法が是といえば是、非といえば非。
その怒りを発散させるすべを待たない。
これは自由国家?法国家?
民主主義と銘打った、官僚国家に他ならない。

だから、私は反旗翻す。
その法を利用して、灰色と戦う。
戦うために私は論理武装をしなければならない
だが、それは程遠い。
戦うために私は世論を動かす力を携えなければいけない。
熱意だけでは灰色に届きもしない。
私の目指す場所は、灰色の後ろの法。
知識を付け、意識を高く持つ
私は進めるのだと、常に高くモチベーションを持続させる。
そして、それに似合う地位を築く。
そしてようやく、私は灰色の前にたつことができる。
・・・気の遠くなる話だ。

・・・ならばその間、

うまく生きていく事を私は念頭に置く。
法に逆らわず、その法をうまく利用する。
posted by 鴉と狐 at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会批判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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